北森鴻の本を紹介します

北森鴻の本を読みました。書名をクリックするとその本の紹介へジャンプします。
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ちあき電脳探偵社 (北森 鴻)

裏表紙のあらすじより

桜町小学校に転校してきた鷹坂ちあきは、サラサラ髪にえくぼがかわいい女の子。でも、不思議な事件に遭遇すると大変身! 鋭い推理力とアクティブさで謎に挑んでいく。学校の前の桜の花が一夜にして消えた謎に迫る「桜並木とUFO事件」。開かずの倉庫に出没する幽霊の正体を暴く「幽霊教室の怪人事件」ほか、ミステリーの名手が贈る、謎解きの魅力に満ちた連作推理短編集。文庫オリジナル。

感想

子供向け?の本でした。ちょっと選択を誤りました。

読みやすいお話です。ちょっと謎解きがわざとらしいかな。でもわかりやすい。(2013.11.23記)

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